RED

小紅書(RED / rednote)運用代行

中国ユーザーに
見つかる、
小紅書運用を。

公式アカウント開設から投稿制作・分析改善まで、日本語窓口で一気通貫支援。

月額5万円〜 日本語窓口 企画〜分析まで
無料診断を受ける
小紅書 RED 公式アカウント運用代行のヒーロービジュアル

購入前・来店前に調べられるREDで、信頼の受け皿をつくる

REDは、商品・店舗・ブランドを調べる場所。公式情報を整え、見つかった後の信頼形成まで支援します。

市場規模

3.5億人超

月間アクティブユーザー規模

検索行動

検索・比較

口コミ・公式情報を確認

支援体制

日本語窓口

相談から報告まで日本語で対応

改善運用

分析改善

反応を見ながら次の施策へ反映

※市場データは公開情報をもとに記載しています。

小紅書運用で、企業がつまずきやすい4つの壁

REDは始めるだけでは成果につながりません。現地ユーザーに届くには、初期設計・現地化・継続運用・分析改善の設計が必要です。

01 初期設計

初期設計が曖昧なまま始まる

開設・プロフィール設計・投稿方針が整理されないまま、運用が止まりやすい。

02 現地化

翻訳だけでは検索・保存されない

日本向け投稿を翻訳するだけでは、現地ユーザーの比較行動に合わず反応につながりにくい。

03 運用体制

社内だけでは継続運用が重い

企画・制作・投稿確認・コメント対応を社内だけで回すと、運用が属人化しやすい。

04 分析改善

数字を次の打ち手に変えられない

表示数・保存数・反応を見ても、次の改善方針が定まりにくい。

自社だけで抱え込まず、まずは現状の課題整理からご相談ください。

無料診断を受ける

小紅書レビュー画面モック

月間アクティブユーザー

3.5億人超

今話題のRED(小紅書 / rednote)ってなに?

RED(小紅書 / rednote)は、中国で若い世代を中心に利用されているライフスタイルSNSです。投稿を見るだけでなく、商品・店舗・ブランドを検索し、口コミを比較する行動が起きやすいプラットフォームで、「中国版インスタ × 口コミサイト」に近い役割を持ちます。

美容、飲食、観光、アパレル、越境ECなどでは、公式情報とユーザー投稿の両方が信頼形成に影響します。多くのユーザーがブランドをREDで検索し、公式情報を確認してから行動します。

公式アカウントは、認知・比較検討・問い合わせ・来店/購入導線の「信頼の受け皿」になります。

01

検索する

商品・店舗・ブランド名で調べる

02

口コミを見る

レビュー・比較投稿を確認

03

公式情報を確認

公式アカウントで信頼を判断

04

来店・購入へ

予約・来店・EC購買へ進む

RED公式アカウントがもたらす3つの価値

中国ユーザー向けの公式情報を整備

ブランド名・店舗名・商品名で検索された時に、信頼できる公式情報へ誘導できる状態をつくります。

公式情報 信頼形成 指名検索

訪日前の比較検討に入り込む

飲食・観光・美容・小売など、来日前に調べるユーザーへ向けて、投稿テーマと検索導線を設計します。

訪日前認知 来店導線 予約検討

越境EC・購買への導線を作る

投稿、商品理解、口コミ、問い合わせ、EC送客までを見据え、購買前の不安を減らす運用を行います。

商品理解 不安解消 EC送客

RED AGENT チーム

日本語で相談でき、現地目線で運用するチーム体制

日本語窓口担当が要件整理・進行管理・レポートを行い、中国語ネイティブ視点で企画・文案・表現をチェック。投稿前確認を挟みながら、ブランドトーンを守った運用を進めます。

貴社
日本語窓口
中国語・現地視点チェック
制作 / 投稿 / 分析 / 改善

日本語窓口

要件整理、進行管理、レポート共有

現地視点チェック

中国語表現、トレンド、検索行動に合わせた確認

クリエイティブ制作

投稿構成、画像・動画案、ローカライズ

分析・改善

KPI確認、反応分析、翌月施策の提案

運用代行サービス内容

01

アカウント開設・初期設計

企業アカウント設計、プロフィール整備、認証・運用方針の整理

02

コンテンツ企画・制作

投稿テーマ、撮影・編集方針、中国語文案、ローカライズ

03

投稿運用・品質チェック

投稿スケジュール作成、投稿前確認、ブランドトーン確認

04

検索・フォロワー獲得戦略

キーワード設計、保存・検索を意識した投稿設計

05

広告・KOL/KOC連携 ※オプション

広告配信、KOL/KOC候補整理、施策設計、効果確認

06

データ分析・月次レポート

KPI整理、月次報告、次月の改善提案

月次運用で行うこと

01

戦略設計

ターゲット・検索キーワード・KPIを整理

02

投稿企画

月次投稿テーマとカレンダーを作成

03

制作

中国語文案・画像/動画構成を作成

04

投稿運用

投稿前確認を経て公開・反応確認

05

分析

表示・保存・反応・フォロワー推移を確認

06

改善提案

翌月テーマ・広告/KOL施策を提案

無料診断を受ける

対応想定業種・活用シーン

インバウンド領域

飲食・宿泊・観光・商業施設・美容サロン

来日前の検索・比較に備える。公式情報と投稿テーマの設計が重要です。

消費財・D2C領域

化粧品・食品・アパレル・健康食品・家電

商品理解と口コミ導線を整え、越境ECや国内販売への送客を支援します。

高単価・専門サービス領域

教育・不動産・専門サービス

検討期間が長い商材の信頼形成と問い合わせ導線を支援します。

化粧品食品アパレル 美容サロンレストラン・カフェ宿泊・観光 百貨店・商業施設健康食品家電 教育不動産専門サービス

料金の目安

Starter

月額 5万円〜

まずREDの公式導線を整える

  • アカウント開設・初期設計
  • 基本プロフィール整備
  • 簡易投稿/運用支援
  • 簡易レポート

Growth

月額 25万円〜※

KOL・広告・分析まで含めて伸ばす

  • Standard内容
  • KOL/KOC・広告連携
  • 詳細分析
  • 施策改善MTG
  • 成長施策の提案

※金額は目安です。投稿本数、撮影有無、コメント対応、広告・KOL施策の有無により変動します。
※表示価格は税別。広告費・KOL/KOC費・撮影費は別途です。
※無料診断後に、必要な運用範囲と概算費用をご提案します。

無料診断を申し込む

ご利用の流れ

01

無料診断

現状の中国向け発信、競合、ターゲットを確認します。

02

戦略設計

ターゲット、投稿テーマ、検索キーワード、KPIを設計します。

03

初期構築

公式アカウント、プロフィール、投稿方針を整備します。

04

投稿運用

企画、制作、確認、投稿、コメント確認を進めます。

05

月次レポート

数値と反応を分析し、翌月の改善施策をご提案します。

よくあるご質問

契約期間はありますか?

まずは無料診断時に目的や運用範囲を確認し、必要な期間をご提案します。継続運用の場合は、初期設計と改善サイクルを踏まえた期間でのご相談が多いです。

投稿前に内容を確認できますか?

はい。投稿前に企画・文案・クリエイティブをご確認いただく運用が可能です。ブランドトーンやNG表現も事前に整理します。

中国語の誤訳や不自然な表現はどう防ぎますか?

直訳ではなく、中国語ネイティブ視点で自然な表現・検索されやすい言葉・現地ユーザーに伝わる構成を確認します。

KOL/KOC施策や広告は必須ですか?

必須ではありません。まずは公式アカウントと投稿導線を整え、必要に応じて広告やKOL/KOC施策をご提案します。

既存の日本語素材を活用できますか?

はい。既存の写真、動画、商品資料、Webサイト情報を活用しながら、RED向けに再構成・ローカライズします。

成果はどの指標で確認しますか?

表示数、保存数、反応、フォロワー推移、検索導線、問い合わせや来店・購入への影響など、目的に合わせてKPIを整理します。

炎上やネガティブコメントが不安です。

事前に投稿前確認やNG表現を整理し、コメント確認・対応方針もご相談可能です。必要に応じて慎重な運用設計を行います。

アカウント開設だけの相談も可能ですか?

可能です。まずは開設・初期設計のみ、または軽運用から始める形もご相談いただけます。

中国語ができるスタッフがいないけど大丈夫?

日本語窓口で進行し、翻訳・報告も当社で対応します。

費用はどのくらい?

月額5万円〜からご利用可能です。内容により15万円〜25万円前後のプランもございます。詳細は無料診断でご案内します。

動画制作も可能?

撮影から編集まで対応。字幕追加のみも承ります。

DM・コメント対応も可能?

中国語での対応を代行できます(プランにより)。

広告運用だけの依頼は可能?

可能です。目的に応じて設計します。

小紅書運用を始めるべきか、まずは無料で診断します

貴社の業種・ターゲット・現在の発信状況をもとに、RED活用の可能性、初期設計、必要な運用範囲を整理してご提案します。

01

REDを始めるべきか

業種・目的に照らした活用の必要性を整理します。

02

競合・類似業種の活用方向

参考になる運用の方向性を確認します。

03

必要な投稿内容・運用範囲

初期設計と月次運用の範囲を具体化します。

04

概算費用と進め方

プランの目安と開始までのステップをご案内します。

[WPForms] 固定ページ編集画面で WPForms ブロックをここに配置

例: